こんにちは!ハルママです。
毎日、子育て本当にお疲れ様です。
いきなりですが、夜な夜なスマホの光に顔を照らされながら、「発語 ない 1歳半」「集団行動 無理 どうなる」なんて検索窓に打ち込んでは、絶望の海を漂っているママはいませんか?
……はい、数年前の私です(笑)。
現在もうすぐ3歳になる長女は、1〜2歳の頃はまーーーったく喋らず、公園に行っても同年代の子がいると全力で逃走するHSC(ひといちばい敏感な子)傾向の塊でした。当時の私は不安で不安で、毎日「検索魔」と化しては勝手に落ち込む「暗黒期」のど真ん中にいたんです。
でもね、先に結論を言わせてください。実は大丈夫だったよ!!
あんなに無口だった長女、今では「今日はちょっと風が強くて気分が乗らないから、保育園は遠慮しとくね」と、いっちょ前に論理的な交渉をしてくるようになりました(笑)。仏のように優しい6歳の長男(にいに)も「ママ、妹ちゃんは社長だから仕方ないよ」と冷静にツッコむ始末。
悩む時間を減らして、便利なモノにガッツリ頼ったら、劇的に心がラクになったんです。今日は、当時のボロボロだった私を救ってくれた、とっておきの時短家電のお話をさせてください!
論理マシーン夫が弾き出した「ママの笑顔回復」の最適解
長女が1歳半の絶望期。私はスマホで検索ばかりして、常に寝不足。ちょっとお茶を沸かすのすら面倒で、イライラが爆発寸前でした。
そんな私の姿を見た、うちのSE夫(別名:感情を持たない論理マシーン)。
ある日、スッ…と1枚のパソコンを私に見せてきました。
「ハルちゃん。君が1日にお湯を沸かしたり、麦茶を作ったり、お水を買ってきて運んだりする時間を時給換算してみた。さらに現在の君のストレス値(推測)と睡眠不足によるパフォーマンス低下を考慮すると、圧倒的にこの『時短家電』を導入したほうが我が家の利益(=ママの笑顔)になるという結論が出た」
そう言ってプレゼンされたのが、浄水型ウォーターサーバーの「フレシャスエブリィ(every frecious)」でした。
圧倒的な利便性!「フレシャスエブリィ」が我が家にやってきた
最初は「ウォーターサーバーなんて贅沢品じゃない?」と渋っていた私。でも、実際に使ってみたら……ごめんなさい、夫のExcelは正しかった!もうこれ無しの生活には戻れません。
私のような「心に余裕がないママ」に全力で推したい理由を語らせてください。
1. 「重いボトル交換」という苦行からの解放
ウォーターサーバーって、あのでっかい水ボトルを「フンッ!!」って持ち上げるイメージがありませんか?腰痛持ちのママにはキツイですよね。
でも、フレシャスエブリィは「浄水型」。つまり、水道水を上からジャーッと注ぐだけなんです!
買い出しの重いペットボトル地獄からも、サーバーのボトル交換からも解放されました。この利便性、控えめに言って神です。
2. 待ち時間ゼロ!一瞬で「私の癒し時間」が完成
検索魔になって疲弊していた私に足りなかったのは、ホッと一息つく時間でした。
フレシャスエブリィなら、ボタンを押すだけでいつでも熱湯が出ます。長女が奇跡的にお昼寝した瞬間、待機時間ゼロで温かいコーヒーが飲めるんです……!(涙)
赤ちゃんのミルク作りや、ちょっとした離乳食作り(フリーズドライを溶かす時など)にも、この「すぐお湯が出る」という時短は本当に救いになります。
3. にいにの「ママ、お茶ー!」が消滅
さらに嬉しかった誤算がこれ。当時4歳だった長男が、自分で冷たくて美味しいお水を入れて飲めるようになったんです。
「ママ、お茶ー!」と呼ばれるたびに作業の手を止めるストレスがゼロに。今では、長女もにいにの真似をして「自分でやる!」とお水を飲みたがります(チャイルドロック機能がしっかりしているので、お湯のほうは安心!)。
子どもの自立まで促してくれるなんて、論理マシーン夫のExcelには書かれていなかった素晴らしいメリットでした。
時短がもたらした最大のメリットは「心のゆとり」
フレシャスエブリィを導入して、お茶作りやお湯沸かしの手間が消えたことで、1日に「たかが数十分」の時間が浮きました。
でも、その「たかが数十分」は、ギリギリの精神状態で育児をしていた私にとって、とてつもなく大きな「心のゆとり」だったんです。
温かいコーヒーを飲みながらフゥッと息を吐く。
その余裕が生まれたことで、スマホで「発達不安」と検索する手が止まり、目の前の長女の「ちょっとした成長」や「変な寝相」にクスッと笑えるようになりました。
今、子どもの発達や成長に不安を抱えて、毎日スマホを握りしめているママ。
まずは、あなたが休む時間を作ってください。家事の手間をお金で解決できるなら、それは「浪費」じゃなくて「家族の笑顔への投資」です!
「フレシャスエブリィ」のような圧倒的な利便性を誇る時短アイテムに思いっきり頼って、少しでも温かい飲み物でホッとする時間を手に入れてくださいね。
大丈夫、あなたの頑張りは絶対にお子さんに伝わっていますよ!