こんにちは、ハルママです。39歳、フルタイム、5歳と3歳、体力ゼロ。
家族旅行と聞いてワクワクするのは出発の3週間前までで、当日の朝には「なぜ私は貴重な休日に、重い荷物を持って子どもを追いかけているのか」と真顔で自問しています。がんばって予約した観光地で、雨が降って、子どもが道の真ん中で寝転がって、車内で全員無言になって帰るあの土日。何度やったかわかりません。
そんな我が家が、2回行ってどちらも笑って帰ってこられた場所が星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳です。
先に結論だけ言います。この宿の価値は、豪華さでも絶景でもなくて、予定が崩れたときに戻れる場所があることです。雨でも、子どもが飽きても、上の子と下の子がやりたいことが真逆でも、「じゃあホテルのプール行こう」で全部リセットできる。これだけで親のメンタルが死にません。
繁忙期は本当に埋まります。うちは1回、迷っている3日間で希望の棟が消えました。日程が決まっている人は、空室だけ先に見ておいてください。
リゾナーレ八ヶ岳
八ヶ岳の雄大な自然と土地のワインを堪能するリゾート




| 住所 | 〒408-0044 山梨県北杜市小淵沢町129-1 |
|---|---|
| アクセス | JR中央本線小淵沢駅よりシャトルバス約5分/中央自動車道小淵沢ICより約5分 (最寄り駅:小淵沢) |
| 駐車場 | 有(400台)無料で先着順です。 |
| チェックイン | 15:00 (アウト: 12:00) |
| 連絡先 | TEL: 050-3134-8093 |
| 総部屋数 | 172室 |
|---|---|
| お風呂 | 大浴場、露天風呂 |
| 館内設備 | レストラン、喫茶、多目的室、宴会場、会議室、結婚式場、大浴場、露天風呂、禁煙ルーム、児童遊園施設、売店、コンビニエンスストア、ベーカーショップ、コーヒーショップ、フラワーショップ、ショッピングアベニュー、自動販売機、コインランドリー(有料)、プール(通年)、貸スキー、貸スキーウェア、貸スノーボード、貸自転車、スキー乾燥室、送迎バス、マッサージサービス、モーニングコール、宅配便、駐車場あり |
| 部屋設備 | テレビ、電話、モジュラージャック、インターネット接続(無線LAN形式)、湯沸かしポット、お茶セット、冷蔵庫、ドライヤー、ズボンプレッサー(貸出)、アイロン(貸出)、洗浄機付トイレ、ベビーベッド、石鹸(液体)、ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、ハミガキセット、カミソリ、ブラシ、タオル、バスタオル、ナイトウェア、スリッパ、金庫 |
| 対応カード | VISA、JCB、American Express、Diner's Club、DC、NICOS、Master Card、利用可 |
|---|
連絡なしの不泊/不着 :宿泊料金の100%
3日前から :宿泊料金の100%
21日前から :宿泊料金の10%
子連れ旅行が失敗する原因は、宿選びでほぼ決まる
これ、3回失敗してようやく気づいたことなんですが、子連れ旅行がしんどい理由って荷物や移動距離じゃないんです。計画が崩れた瞬間に代わりの手がないこと、これ一点です。
雨が降る。子どもが昼寝のタイミングを外して機嫌が壊滅する。上の子は走りたいのに下の子は抱っこで寝ている。この3つのどれか一つでも起きた瞬間、綺麗に組んだ予定表がただの紙になります。そして親は「せっかく来たのに」と思ってしまい、無理をして、さらに全員の機嫌が悪化する。この負のループです。
リゾナーレ八ヶ岳がすごいのは、この崩れを全部吸収してくれる設備が敷地内に揃っていることでした。全天候型の屋内プール、雨でも遊べる館内、3歳以下無料のビュッフェ、ベビー用品の貸出、季節ごとのイベント。つまり、外に一歩も出ない日でも旅行として成立するんです。
観光は「行けたらラッキー」。宿が本体。この考え方に切り替えてから、子連れ旅行の成功率が一気に上がりました。
予約画面で最初に決めること、ホテル棟かレジデンス棟か
ここ、知らずに予約すると地味に後悔します。
リゾナーレの客室は大きく2つあります。メインストリートのピーマン通り沿いに並ぶレジデンス棟と、フロントや主要施設と直結しているホテル棟です。
0〜2歳、もしくはベビーカーを使う家庭はホテル棟を選んでください。プールやメインダイニングに屋内から行けるので、雨でも、髪が濡れたままでも、外気に触れずに部屋に戻れます。エレベーター完備で段差も少ないので、抱っこ紐と大荷物を持った状態でも移動が成立します。屋内移動が中心になるぶん、虫が苦手な子にも向いています。
一方、自分でしっかり歩ける年齢の子がいる家庭ならレジデンス棟。テラス付きの部屋もあって広く、異国のリゾートみたいな非日常感があります。ただし2階以上は階段移動が多く、ベビーカーとスーツケースを運ぶ親のふくらはぎが静かに死にます。
うちは1回目レジデンス、2回目ホテル棟でした。楽しさで選ぶならレジデンス、生存率で選ぶならホテル棟。小学生以上ならレジデンス、未就園児ならホテル棟、が我が家の結論です。
棟の指定はプランによって変わるので、空室を見るときに必ず確認してください。
プール「イルマーレ」は最大31時間使える反則級の安全網
ここがこの宿の核心です。
全天候型の屋内プールなので、雨でも雪でも関係なく遊べます。そして知らない人が多いのですが、宿泊日はチェックイン前の午前10時から、チェックアウト日は午後5時まで使えます。
これ、地味にとんでもない話で。到着日の「まだ部屋に入れないけど子どもはすでに限界」という魔の時間と、帰り日の「電車まで3時間あるけどもう見るものがない」という魔の時間、その両方が消えます。子連れ旅行で一番荒れるのはこの2つの隙間時間なので、ここが埋まるだけで旅の難易度が変わります。
さらにありがたいのが、水遊び用おむつ+水着なら0歳から入れること。日本のプール、だいたいおむつが取れていないと入れないんですよ。ここは浅いキッズエリアもボールプールもあって、身長80cmから使えるでこぼこすべり台もある。更衣室にはおむつ交換台とベビーベッド、シャワー室のバスチェア、ベビーソープまで完備。プールエリア内には授乳室が2部屋あります。水着や浮き輪はレンタルできるので、忘れても死にません。
上の子には、1時間に1回だけ10分間稼働する最大1.2mのビッグウェーブ。親子SUPやバナナボートもあります。息子は波が来るたびに叫んでいました。兄弟で泳力に差がある場合は、深いエリアと浅いエリアで親が分担するとお互いフルで遊べます。プールサイドにビーチチェアがたくさんあるので、交代で座って生き返れます。
荷物が減る。ベビー用品はほぼ現地で借りられます
子連れ旅行、荷物の重さで前日から気持ちが折れませんか。私は折れます。
リゾナーレは貸出と館内販売がかなり充実していて、事前予約でベビーベッド(生後24ヶ月・13kgまで)やベッドガード(生後18ヶ月〜60ヶ月)が借りられます。さらに「ベビー備品セット」としておむつ用ゴミ箱、ベビーソープ、子ども用タオル、ブロックのおもちゃ。「キッズ備品セット」として洗面台の踏み台と補助便座。調乳用ポット、哺乳瓶消毒セット、ベビーカーの貸出まであります。
つまり、家から持っていくものが劇的に減ります。うちは2回目、キャリー1つとリュック1つで済みました。1回目は宅配便を使っていたので、その送料まで浮いたことになります。
館内のピーマン通りには授乳室が複数あって、バスタオル、おしりふき、ウォーターサーバーが完備。24時間使えます。「今すぐ授乳したいのに場所がない」という、あの街中特有の焦りがここには存在しません。
温泉についても補足を。宿泊者専用の「もくもく湯」は、男女別の内湯から続く露天が混浴エリアになっていて、湯浴み着を着れば家族全員で入れます。父と息子、母と娘に分かれて別々に入る、あのちょっと寂しい時間がなくなるのは嬉しいポイントでした。
「静かにしなさい」を言わずに済む夕食の組み方
子連れ旅行の最終ボスは夕食です。
メインのビュッフェ&グリル「YYgrill」は3歳以下が無料。しかも初期食から使える離乳食が3種類(おかゆ、ピューレ2種)無料で出てきます。旅行前夜に離乳食をパッキングするあの作業がなくなります。唐揚げ、ポテト、カレー、パスタと子どもが好きなものは揃っていて、子ども自身が選べるのも楽しいらしく、息子は皿を持って3往復していました。テーブルには使い捨てスタイとウェットティッシュが箱ごと、ハイチェアも完備。大人はメインの肉か魚を選んで、前菜とデザートはビュッフェ。山梨の野菜が本当においしいです。
ただし夕食は事前予約制で、子連れに人気の17:30〜18:30は早々に埋まります。宿泊予約と同時に席を取ってください。ここだけは急いだほうがいいです。
そして裏技。子どもが日中の遊びで完全に燃え尽きた日は、ピーマン通りのテイクアウトに逃げましょう。アトリエ・ド・フロマージュのピッツァ、B-Ponoの信州プレミアム牛バーガー、VINOTECAは当日19時までの受付でパスタやピザを持ち帰りできます。部屋で食べる夕食は、周りに気を遣わなくていいという点で最強です。パジャマで食べました。人生の勝利でした。
もう一つ。大人だけで静かに食べたい人は、コース料理の「OTTO SETTE」を使うと館内の託児(フォレストルーム、6ヶ月〜未就学児)が無料になります。事前予約制。夫婦で会話が最後まで成立する食事、何年ぶりだろうと本気で考えました。
天気と機嫌で入れ替える、周辺観光モジュール一覧
ここが今回一番伝えたいところ。周辺観光は「予定」ではなく「部品」で持っておくのが正解です。
大前提として、1日に行くのは最大2か所。午前1か所、午後1か所。大人の足で15分の距離でも、子どもの乗り降り、ベビーカーの出し入れ、トイレ、着替えを入れると実質30〜40分消えます。3か所入れた日は全員無言で帰りました。
晴れた日の午前(体力があるうち) サンメドウズ清里・清里テラス。標高1,900mまでリフトで約10分、富士山まで見えます。3歳未満は抱っこ紐推奨。無料の円形ソファは30分交代制で競争率が高いので、確実に休みたいなら有料のプレミアムシートを予約してください。身長120cm以上(または3歳以上で大人同乗)ならG-KARTも乗れます。日焼け止めと帽子は必須です。 山梨県立まきば公園。入場無料、羊やヤギやポニー、広大な牧草地。人が少なくて、思いきり走らせられる穴場です。 清泉寮。名物のソフトクリームと、森の中の巨大なツリーハウス型アスレチック。体力発散に効きます。 富士見高原リゾートの天空の遊覧カート。自動運転なので、子どもを抱っこしたまま標高1,420mの絶景まで登れます。親が消耗しないのが偉い。
夏の水辺 白州・尾白の森名水公園べるが。浅い親水池は水遊び用おむつで乳幼児OK、上の子は尾白川えん堤の天然ウォータースライダー。併設の日帰り温泉「尾白の湯」で温まってから帰る流れが完璧です。ウォーターシューズは持っていってください。 吐竜の滝。駐車場から徒歩15分ですが未舗装でベビーカーは無理。3〜4歳以上で歩ける子向けの、ちょっとした冒険です。
雨の日 スパティオ小淵沢 体験工房。陶芸、そば打ち、機織りなど10種類以上。手を動かす作業に切り替わると、子どものぐずりが不思議と静まります。 こどもパラダイス広場 SÖPÖ。床がクッション素材なので「危ない」と叫ぶ回数が激減します。親の寿命が延びる施設です。 えほん村(絵本専門図書館)、中村キース・ヘリング美術館。静かに過ごしたい日の逃げ場として優秀。
ランチの保険 萌木の村ROCK。通し営業なので14時でも15時でも食べられます。デジタル順番待ちなので、受付後に敷地内のメリーゴーランドや広場で遊びながら待てる。行列に並べない子がいる家庭には神システムです。 Bond Cafe_114。小上がりの座敷あり、市販の離乳食の持ち込みOK。 名水そば処 三分一。座敷席あり、うどんもあります。混雑時は隣の湧水公園で時間を潰せます。 ELOISE’s cafe YATSUGATAKE。子連れ専用の半個室があります。
そして忘れないでほしいのが、リゾナーレの敷地内だけで1日潰せることです。森の空中散歩、キッズスタジオのパティシエ体験、木工クラフト、季節のイベント。外に出られなくても普通に楽しい。これが最大の保険です。
冬に行くなら。スキーデビューがタダみたいな値段で終わる
冬のリゾナーレは完全に別施設になります。
敷地内に期間限定のミニゲレンデ「雪ッズ70スノーパーク」ができて、ソリ遊びとスキーの初歩練習(歩く、止まる)が無料。さらに宿泊者は近隣の富士見高原スキー場と富士見パノラマリゾートのリフト券が無料で、スキーウェア、板、ブーツのレンタルまで無料です。
これ、初めて読んだとき二度見しました。子どものスキーデビューって、道具を買うか借りるかで悩んで、結局1回で嫌がられて終わるパターンが定番じゃないですか。それが手ぶらで、無料で試せる。ハードルが完全に消えます。
「雪ッズ」というレッスンプログラムは、遊びの中でスキーに必要な動きを覚えていく設計になっているので、初日で驚くほど進みます。息子は自分で止まれるようになりました。私は転びました。
注意点としては、雪遊びの日は着替えが倍必要です。あと11月以降の八ヶ岳は本気で寒くて、12月〜2月は氷点下の日も多いので、ダウンとスノーブーツは真剣に用意してください。逆に夏でも標高1,000m超えは涼しいので、長袖の羽織りは年中必須です。
論理派の夫を落とした「1泊いくら」の計算
うちの夫はデータ重視のSEです。「星野リゾート」と聞いた瞬間に眉間にしわが寄るタイプ。
なので私はこう出しました。
普通の子連れ旅行でかかる費用を分解すると、宿泊費+日中の遊び場の入場料+昼夜の外食代+雨が降ったときの代替施設代+子どもが飽きたときに買うおもちゃ代。ここに、親が消耗して帰宅後に何もできなくなる土日1日分の損失を足します。
リゾナーレなら、3歳以下の夕食が無料、離乳食が無料、プールが宿泊費に含まれる、冬はリフト券とギアが無料、ベビー用品の大半が貸出。持っていく荷物も減るので宅配便代まで浮きます。個別に払っていた項目が、かなりの割合で宿泊費に吸収されるんです。
そして最大の削減項目は、旅行が失敗したときのダメージです。雨で予定が全滅して、車内で子どもが泣いて、夫婦が無言になるあの帰り道。あれを回避できる確率がここは異常に高い。
夫は「リスクヘッジのコストとして妥当」と言いました。SE語で承諾です。勝ちました。
料金と特典の条件は時期で変わるので、行きたい日程で実際の金額を見るのが一番早いです。ここで見て高いと思ったら、その感覚は正しいので無理しないでください。
予約前に知っておきたい、うちがやらかした3つの失敗
正直に書きます。
失敗1。夕食の予約を後回しにした 17:30〜18:30が埋まっていて、19時スタートになりました。19時の3歳児は人間ではありません。宿泊予約と同時に取ってください。
失敗2。温泉に全員で入れると思っていた 露天は湯浴み着で家族一緒に入れるのですが、おむつが完全に取れていない子は内湯も露天も浴槽に入れません。シャワーのみか客室風呂です。うちはこれを現地で知って、脱衣所で軽く絶望しました。脱衣所のベビーベッドと洗い場のバスチェアは完備なので、洗うこと自体は楽です。
失敗3。1日3か所回そうとした 前述のとおり。2か所が上限です。それ以上は親が壊れます。
あと補足で、森の空中散歩は身長90cm以上(3〜7歳)のKIDSコースが地上1.5m、1時間フリーパスで宿泊者2,000円。親が地上から声をかけられる高さなので、初めてのハーネス体験にちょうどいいです。身長110cm以上ならレベル1〜4(宿泊者3,500円)で地上5〜7m。パティシエ体験のキッズスタジオは4歳以上で1,500円。料金や条件は変わることがあるので、予約時に公式でご確認ください。
まとめ|完璧な旅程より「戻れる場所」を買う
子連れ旅行がしんどいのは、荷物が重いからでも移動が長いからでもなくて、計画が崩れた瞬間に代わりの手がないからだと思うんです。
リゾナーレ八ヶ岳の本当の価値は、雨が降っても、子どもが道端で寝転がっても、兄弟でやりたいことが真逆でも、「じゃあホテルに戻ろう」の一言で全部なんとかなること。観光地を1つも回れなかった日でも、うちの子たちは「今日たのしかった」と言って寝ました。あれが答えだと思います。
帰りの車で娘が「またあのプールいきたい」と言ったとき、あ、この旅行は成功したなと思いました。私の目標は毎回それだけです。
日程が決まっているなら、棟と夕食の時間帯だけは早めに押さえてください。ここが埋まると満足度がわりと変わります。空室はけっこう動きが早いので、気になっている日があるなら今のうちに見ておくのがおすすめです。
リゾナーレ八ヶ岳
八ヶ岳の雄大な自然と土地のワインを堪能するリゾート




| 住所 | 〒408-0044 山梨県北杜市小淵沢町129-1 |
|---|---|
| アクセス | JR中央本線小淵沢駅よりシャトルバス約5分/中央自動車道小淵沢ICより約5分 (最寄り駅:小淵沢) |
| 駐車場 | 有(400台)無料で先着順です。 |
| チェックイン | 15:00 (アウト: 12:00) |
| 連絡先 | TEL: 050-3134-8093 |
| 総部屋数 | 172室 |
|---|---|
| お風呂 | 大浴場、露天風呂 |
| 館内設備 | レストラン、喫茶、多目的室、宴会場、会議室、結婚式場、大浴場、露天風呂、禁煙ルーム、児童遊園施設、売店、コンビニエンスストア、ベーカーショップ、コーヒーショップ、フラワーショップ、ショッピングアベニュー、自動販売機、コインランドリー(有料)、プール(通年)、貸スキー、貸スキーウェア、貸スノーボード、貸自転車、スキー乾燥室、送迎バス、マッサージサービス、モーニングコール、宅配便、駐車場あり |
| 部屋設備 | テレビ、電話、モジュラージャック、インターネット接続(無線LAN形式)、湯沸かしポット、お茶セット、冷蔵庫、ドライヤー、ズボンプレッサー(貸出)、アイロン(貸出)、洗浄機付トイレ、ベビーベッド、石鹸(液体)、ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、ハミガキセット、カミソリ、ブラシ、タオル、バスタオル、ナイトウェア、スリッパ、金庫 |
| 対応カード | VISA、JCB、American Express、Diner's Club、DC、NICOS、Master Card、利用可 |
|---|
連絡なしの不泊/不着 :宿泊料金の100%
3日前から :宿泊料金の100%
21日前から :宿泊料金の10%