こんにちは!ハルママです。毎日育児お疲れ様です!みなさん、温かいコーヒー飲めてますか?(私はさっき、淹れてから3時間経ったアイスコーヒー風の何かを一気飲みしました😇)
突然ですが、お子さんの発達や成長で「うちの子、大丈夫かな…?」と不安になって、夜な夜なスマホで検索魔になっているママはいませんか?
もしいたら、画面越しのあなたを全力でハグしたい!わかります、痛いほどわかります。
もうすぐ3歳になる我が家の長女は、1〜2歳の頃「発語ゼロ・集団行動は全力拒否」という状態で、私は毎日不安で押しつぶされそうな暗黒期を過ごしていました。
でも、そんな長女が今では「今日は雨が降るから、お外には行かない」なんていっちょ前に論理的な交渉をしてくるまでに成長したんです。
この変化の裏には、実はある「プロの力」に頼った過去がありました。今回は、我が家の暗黒期を劇的に変えてくれた「こどもちゃれんじ」のサービスの良さについて、本音で語りたいと思います!
毎晩「1歳半 発語ない」で検索魔になっていたあの頃
長女が1歳半を過ぎた頃、周りの子が「ママ」「ワンワン」と話し始める中、うちの娘は無言。児童館に行けば、手遊びの輪には絶対に入らず、部屋の隅でひたすら壁の模様を見つめているような子でした。今思えばHSC(ひといちばい敏感な子)の傾向が強かったのだと思います。
当時の私は、娘が寝静まった後にベッドの中で「1歳半 発語ない」「集団行動 できない」と検索しては、勝手に絶望する毎日。
「私の声かけが足りないの?」「もっと色んなおもちゃを買って刺激を与えないとダメ?」と、自分を責めてばかりいました。
そんな私が血眼になって知育玩具のレビューを読み漁っていたある日、我が家の論理マシーンこと夫(38歳・現役バリバリのSE)が動いたのです。
夫(SE)が弾き出した「知育の最適解」
「君が悩んでいる時間を時給換算し、さらに各知育玩具の費用対効果と対象年齢のカバー率をスプレッドシートで比較検討した結果、最適解が出た」
夕飯時、夫がメガネをクイッと押し上げながら見せてきたのは、まさかの自作比較表でした(こういうところ、本当に変態…いや、頼りになります)。
夫が熱弁するには、高額な知育玩具を単発で買い与えるよりも、月齢に合ったプロ監修の教材が自動で届くサブスク型の方が「親の選ぶ手間(=悩む時間)が省ける上に、トータルコストが圧倒的に安い」とのこと。
そして、夫が力強く指差したセルに書かれていたのが「こどもちゃれんじ」でした。
横で聞いていた長男(もうすぐ6歳・仏のように優しいにいに)も、ポツリと一言。
「ママ、毎日スマホ見てため息ついてるより、しまじろうと一緒に遊べばいいじゃん。僕も小さい頃やってたし」
…5歳児の冷静なツッコミ、心に刺さります。
実際に受講してわかった!こどもちゃれんじの神サービス
正直、「しまじろうなんてベタすぎるのでは…?」と半信半疑だった私。でも、実際に届いた教材を使ってみて、なぜ長年支持されているのか、その「サービスの良さ」に完敗しました。
1. 「今、まさにコレ!」という絶妙なタイミングで届く
こどもちゃれんじのすごいところは、親が「そろそろトイトレかな?」「手先を使う遊びを取り入れたいな」と思う、そのドンピシャのタイミングで、年齢(月齢)に合わせたエデュトイ(知育玩具)と絵本が届くことです。
HSC傾向の娘は、急な変化や無理強いが大の苦手。でも、毎月少しずつステップアップしていく教材のおかげで、「気づいたら自然にできている」という魔法のような状態を作り出してくれました。私が血眼になっておもちゃを選ぶ必要、全くなかったんです。
2. 映像・絵本・おもちゃの「連動性」が強すぎる
長女の発語の壁を突破したのは、間違いなくこの「連動性」でした。
DVD(今はアプリの動画)でしまじろうが楽しく遊んでいるのを見て、同じおもちゃが目の前にある。すると、今まで何を見せても無反応だった娘が、ある日おもちゃを指差して「ちま!(しまじろう)」と叫んだんです。
あの日、嬉しすぎて夫とハイタッチし、長男には「ほらね」とドヤ顔をされました(笑)。
3. 親の「心の拠り所」になってくれる情報誌
毎月ついてくる親向けの冊子には「この時期はできなくて当たり前」「こんな風に見守ろう」という専門家のアドバイスが詰まっています。
検索魔になってネットの海で溺れていた私にとって、この「プロからの確かな情報」が月に1回届くことは、何よりの精神安定剤になりました。
しまじろう効果で「論理的な交渉」をする3歳児へ
あれから1年ちょっと。発語ゼロだった娘は現在、「しまじろうが『かして』『いいよ』って言ってたから、私が使い終わるまでは貸さないよ」と、しまじろうの教えを盾にして長男を論破するまでに成長しました。
長男は「えぇ…しまじろう、そんな厳しいこと言ってたっけ…?」と困惑していますが、仏なので結局譲ってくれています(いつもごめんよ、にいに)。
ひとりで抱え込まないで!プロの知見に頼る勇気を
子どもの成長ペースは本当に人それぞれ。うちの娘のように、ある日突然コップの水が溢れるように成長を見せてくれることもあります。
だからこそ、過去の私のように「どうして?」「私のせい?」と自分を責めて、スマホと睨めっこしているママがいたら、一度肩の力を抜いてみてください。
親が全部を抱え込んで完璧な環境を用意しなくても大丈夫。長年のデータとプロの知見が詰まった「こどもちゃれんじ」のような優秀なサービスに、思いっきり頼っちゃえばいいんです!
月額2,000円台で、子どもの笑顔と親の「心のゆとり(検索する時間の削減)」が買えるなら、こんなにコスパの良い投資はないと、我が家のExcelマシーン(夫)も太鼓判を押しています。
もし今、お子さんの成長で少しでも悩んでいるなら、資料請求だけでもしてみてください。無料でもらえる体験教材だけでも、お子さんの意外な反応が見られて心がすっと軽くなるかもしれませんよ!