集中力ゼロ。おもちゃを出しては次へ…「この子、大丈夫?」と毎晩検索していたあの頃

こんにちは、ハルママです。 毎日、本当にお疲れ様です!

今でこそ「〇〇だから、これやらなーい!」なんて論理的に大人と交渉してくる我が家の3歳長女ですが……1歳〜2歳半くらいまでは、私にとってまさに「暗黒期」でした。

発語がないのはもちろんのこと、何より私を不安にさせていたのが「集中して遊ぶことができず、すぐにどこかへ行ってしまうこと」でした。

せっかく良さそうな知育玩具を買ってきても、見向きもしない。 絵本を読んでも、1ページ目でプイッとどこかへ行く。 児童館に行けば、ひとつの場所にとどまれず、おもちゃ箱を次々とひっくり返すだけ……。

「なんでうちの子は、あの子みたいに座って遊べないんだろう?」 「もしかして、発達に何か問題があるの……?」

子供が寝た後、暗い部屋でスマホのブルーライトに照らされながら、毎晩毎晩「1歳半 落ち着きがない」「2歳 集中力ゼロ」と検索しては、不安で泣きそうになっていました。

でもね、もし今、過去の私と同じように悩んでいるママやパパがいたら、大声で伝えてハグしたいです。

「大丈夫、ゆっくりでもちゃんと育ってるよ!!」と。

実は娘の場合、集中力がないわけでも、おもちゃが嫌いなわけでもありませんでした。 単に、生まれ持った気質(HSC傾向・ひといちばい敏感な子)のせいで、目に入ってくる「情報の洪水」でフリーズ(パンク)してしまっていただけだったんです。

そんな娘の特性に気づき、環境を整える「強力なサポーター」になってくれたのが、皆さんご存知の「こどもちゃれんじ」でした。

目次

結論から言うと、大正解!我が家を救った「こどもちゃれんじ」

「これだけ」の環境が、娘の本当の集中力を引き出した

本屋さんに溢れるドリルや、おもちゃ屋さんに山積みの知育玩具。 当時の私は「どれが娘に合うのか」が分からず、手当たり次第に与えては失敗していました。

でも、こどもちゃれんじは違いました。 「その時期(月齢・年齢)の子供が最も興味を持つもの」だけが、厳選されて毎月届くんです。

おもちゃ(エデュトイ)も絵本も、余計なものがありません。 情報過多でフリーズしがちな娘にとって、「今月はこれで遊ぶんだよ」と的が絞られている状態は、とても安心できるものだったようです。

箱を開けて、しまじろうの絵本とおもちゃを見た瞬間、娘の目がキラッと輝いたのを今でも覚えています。 今まであんなに気が散っていた娘が、しまじろうのパズルやおままごとセットにピタッと座って、信じられないほど集中して遊び始めたんです!

「この子、こんなに集中できる力があったんだ……」 その姿を見た時、肩の荷がスッと下りていくのを感じました。

【SE夫の分析】なぜ数ある通信教材から「こどもちゃれんじ」を選んだのか?

実は、こどもちゃれんじを導入する前、我が家の「論理マシーン」ことシステムエンジニアの夫(38歳)が、各社の幼児向け通信教育をExcelでガチ比較していました(笑)。

数ある中から、なぜ「こどもちゃれんじ」を彼が推したのか。その「合理的な理由」をご紹介します。

比較検討の末の結論:圧倒的な「親の工数(手間)削減」と「発達の最適化」

夫いわく、選定の決め手はこの2点でした。

  1. 発達段階への完全なチューニング(最適化) 「おもちゃ選びは専門知識が必要。親が適当に選んだ『今の月齢に合っていない(難しすぎる・簡単すぎる)おもちゃ』は、子供のUI/UX(ユーザー体験)を著しく損ねる。長女が遊ばなかったのは、親の提供するコンテンツが最適化されていなかったからだ。その点、ベネッセの長年のデータに基づき、発達のピンポイントを突いてくる教材の精度は圧倒的だ。」
  2. 親のアシスト工数の大幅な削減 「親がつきっきりで教え込まないと成立しない教材は、共働き家庭において継続不可能(エラー)になる確率が高い。しまじろうという絶対的なキャラクターが『動機付け』をしてくれるため、親が介入する手間が最小限で済む。費用対効果(コスパ・タイパ)を考えれば、これ一択。」

……相変わらず理屈っぽいですが(笑)、言っていることは大正解。 事実、私がおもちゃ選びで悩む時間はゼロになり、その分、優しい長男(5歳・にいに)と遊ぶ時間や、私自身の心をお休みさせる時間を確保できるようになりました。

年齢に合わせてずっと頼れる!進研ゼミ・Englishの魅力

こどもちゃれんじのもう一つの強みは、「子供の成長に合わせて、ずっと最適な環境を用意し続けてくれる」という安心感です。

我が家では、長女のこどもちゃれんじだけでなく、長男や今後のロードマップとして、以下のコースも魅力的に感じています。

英語も!小学生・中学生になっても安心のロードマップ

  • こどもちゃれんじ English
    「英語をやらせたいけど、毎日はしんどい…」というリアルな親の悩みに寄り添ってくれるのがこれ。2ヶ月に1回のお届けだから、忙しくても無理なく取り組めます。1歳からスタートできて、遊びながら「一生モノの英語力」の土台を作れるのは本当に魅力的です。
  • 進研ゼミ小学講座
    長男が小学生になったら絶対にこれ!授業が分かる「教科書対応」はもちろん、タブレットで学ぶ<チャレンジタッチ>なら、丸つけも自動。親の「勉強しなさい!」という小言が減る魔法のアイテムです。赤ペン先生の個別サポートも、親以外の大人から褒められる貴重な経験になりますよね。
  • 進研ゼミ中学講座
    さらに先の話ですが、中学生になれば部活との両立が最大の壁。
    実技を含む9教科のテスト対策から、都道府県別の入試対策までカバーしてくれるのは心強すぎます。塾への送迎の手間がないのも、働く親にとっては神ポイントです。

ひとりで悩まないで!まずはプロの知見(教材)に頼ってみよう

「うちの子、集中力がないな」 「すぐどっか行っちゃう……どうしよう」

もし今、過去の私のように夜な夜な検索してはため息をついているなら。 どうか一人で抱え込まずに、長年のデータと実績を持つ「プロの教材」に頼ってみてください。

親のせいでも、子供の性格のせいでもなく、ただ「今のその子にピッタリ合う環境(おもちゃ)」に出会えていないだけかもしれません。

毎月届く赤い箱は、子供へのプレゼントであると同時に、頑張るママとパパへの「安心のプレゼント」でもあります。

まずは資料請求からでも大丈夫。体験教材だけでも、お子さんの目の輝きが変わるかもしれませんよ!

▼「うちの子も集中できるかも!」と思ったら、こちらからチェックしてみてくださいね。

大丈夫、ゆっくりでも、その子なりのペースで確実に成長しています。 今日も一日、育児お疲れ様でした!温かいお茶でも飲んで、ゆっくり寝てくださいね。

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この記事を書いた人

HSC(ひといちばい敏感な子)の3歳娘と、5歳長男を育てるママ。
「一生家族でお出かけできない」と絶望していた過去から一転、特性を理解した今では家族旅行も楽しめるように!当ブログでは、敏感な子が笑顔になる「知育玩具・お宿」や、親の心が軽くなる「時短家電・サービス」を本音でレビューしています。

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